公共施設における指定ごみ袋(無料分)の交換及び容量変更について

ページ番号 1022056 更新日  令和6年6月3日


公共施設における指定ごみ袋(無料分)の交換及び容量変更について

公共施設22か所で引換券の容量変更ができます。併せて、21か所の公共施設で、指定ごみ袋引換券の容量変更の際に直接指定ごみ袋(無料分)と交換ができます。ぜひご利用ください。
注:公共施設以外の指定ごみ袋取扱店では容量変更はできませんので御注意ください。
注:公共施設では有料分の指定ごみ袋は取り扱っておりません。
注:一度引換えたごみ袋を、引換券に戻すこと及び他の容量のごみ袋に交換することはできませんので、計画的に御利用ください。

注:愛宕駅前出張所では、容量変更のみになります。

一覧
  対象公共施設 指定ごみ袋取扱店
容量変更 可能 不可
指定ごみ袋交換(無料分)

可能(愛宕駅前出張所を除く)

可能
指定ごみ袋交換(有料分) 不可 一部の取扱店のみ

指定ごみ袋(有料分)の取扱店につきましては、以下にあります添付ファイルの『指定ごみ袋・粗大ごみ処理券・し尿処理券取扱店一覧 』からご確認ください。

対象公共施設

施設名 住所 交換可能時間 交換ができない日
清掃計画課(市役所5階) 鶴奉7番地の1 8時30分から17時15分まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始
関宿支所 東宝珠花237番地1 8時30分から17時15分まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始
南出張所 山崎2008番地 8時30分から17時15分まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始
北出張所 春日町16番地の1 8時30分から17時15分まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始
中央出張所 中野台168番地の1 8時30分から17時15分まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始

愛宕駅前出張所

注:容量変更のみ

野田721番地の1

(ヨークプライス野田店内)

9時から20時まで

土曜日は17時30分まで

日曜日・祝日・年末年始
清掃管理課(清掃工場) 三ツ堀356番地の1 8時30分から17時15分まで 土曜日・日曜日・年末年始

生涯学習センター(欅のホール内)

中野台168番地の1 9時から21時まで 年末年始
中央公民館 鶴奉5番地の1 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
東部公民館 鶴奉174番地の4 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
北部公民館 谷津384番地 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
福田公民館 瀬戸970番地の1 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
関宿中央公民館 東宝珠花253番地1 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
関宿公民館 関宿台町2558番地1 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
二川公民館 桐ケ作51番地1 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
木間ケ瀬公民館 木間ケ瀬2935番地 8時30分から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
南部梅郷公民館 山崎1154番地の1 9時から17時15分まで
土曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
川間公民館 中里720番地 9時から17時15分まで
曜日は12時30分まで
月曜日・祝日・年末年始
島会館 山崎2549番地 9時から17時45分まで 月曜日・火曜日・祝日・年末年始
七光台会館 七光台242番地の1 9時から17時45分まで 月曜日・火曜日・祝日・年末年始
谷吉会館 谷津1145番地の3 9時から17時45分まで 月曜日・火曜日・祝日・年末年始
関宿会館 木間ケ瀬619番地2 9時から17時45分まで 月曜日・火曜日・祝日・年末年始

注:表に記載されているのは指定ごみ袋(無料分)交換・容量変更が可能な日時です。
  開館日時とは異なる場合がありますので、事前に各施設にお問い合わせください。

注:公民館・会館は、表に記載されている時間帯以外で開館中であれば、指定ごみ袋(無料分)の引換のみ行っています。

無料引換券の容量交換

平成29年度分までの指定ごみ袋無料引換券の容量交換制度は、指定ごみ袋制度の基本的な考え方として、年間のごみの排出機会が約150回(可燃ごみ週2回、不燃ごみ週1回)ある中で、指定ごみ袋無料配布枚数を120枚とし、排出回数を減らすことによって、ごみ減量に対する意識づけを行い、ごみの減量に取り組んできました。このことから無料引換券の容量交換時においても、当初の無料配布枚数(120枚)を増やす交換はしておりませんでした。

平成30年度分からは、市民の皆さんの利便性等を考慮し、総容量の考え方を採用して、交換元の引換券の総容量を超えない範囲であれば、自由に袋の大きさを選択できるようになりました。

総容量の算定方法例

40リットル券1枚の場合

総容量は、40リットル券1枚は400リットル(40リットル袋が10枚分)

無料引換券容量交換の例

無料引換券交換元

無料引換券交換先

20リットル券2枚(400リットル)

30リットル券1枚(300リットル)または、40リットル券1枚(400リットル)

30リットル券4枚(1,200リットル)

20リットル券6枚(1,200リットル)または、40リットル券3枚(1,200リットル)

40リットル券2枚(800リットル)

20リットル券4枚(800リットル)または、30リットル券2枚+20リットル券1枚(計800リットル)

注:表中のカッコ内は総容量を示します

関連情報


このページには添付ファイルがありますが、携帯端末ではご覧いただけません。
添付ファイルをご覧いただく場合は、パソコン版またはスマートフォン版ホームページをご覧ください。

このページに関するお問い合わせ


環境部 清掃計画課
電話:04-7123-1752


[0] 野田市トップページ [1] 戻る

Copyright (C) City Noda, All Rights Reserved.